(via constan)
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(Source: unlimitedbladeartworks, via constan)
2009-10-15
(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via layer13) (via appbank)(via appbank)
2011-07-28
(via quote-over100notes-jp)(via appbank)
それでも疑り深い人は、「ハーバード大学の日本人留学生が、昔は20名もいたのに、今はたった1名」というデータを上げるのではないか。ワシントンポストがその出典だが、こちらは数字や論拠があいまいすぎる。
【1】まず、ハーバード大学への日本からの留学は、大学院が昔から圧倒的に多数であり、その人数は今でも100名を超えている。
【2】学部への入学は最盛期でも20名弱であり、現在3~4名と減少しているのは確かだが、1名という年はない。
【3】ハーバードは留学定員があり、そのため、韓国・中国・インドの留学生が激増した昨今は、日本人が割を食っている。
【4】 その玉突きか、昨今はイェール大学への日本人入学者が増え、今年は7名と過去最高となっている。
といった反証が挙げられている。このデータから言えば、「イェール大学への日本人留学生が過去最高!日本の若者は外向きだ」なんて記事だって書けてしまうのだ。
キャリアに関するデータの真相 その1:「若者は内向き」という誤解。
なるほど。ごもっとも。
(via kashino)
(via kotoripiyopiyo)
(via yaruo)
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おい、母さん、ちょっとこれ額に入れといて
(via kml)
ちょっとこれ1000万回リブログ
(via gohnoh)
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(via yksk) (via sixfeetunder) (via precall) (via 908908) (via appbank)・システム上のエラー処理のみならず、業務上のエラーについても設計されていない。このためシステム保守が困難。
・特許庁業務システムに知見のあるSEが見ても、設計書の内容理解に時間を要した。
・機能的に冗長な設計となっており開発規模が膨大となる。このため後工程でテストが完了しても、稼働後の保守が行えない。
・ハードウェア等の設計を行う際に、業務量の日内変動(ピーク時)が考慮されていないため、過小なハードウェア調達となり、性能不足に陥る懸念がある
など基本的に設計的な問題点が指摘されておりこの時点で3000件ほどの残件があった。
[…]
あまり技術的な部分を詳しく見ることは出来なかったが、前回の記事も含めてまとめると
・検索などのアルゴリズム面での仕様はそこまで難しくなかった
・複雑な内部利用ケースに対し、設計が膨大化したのが障壁だった
・コードが凄い量になった上に残件が多かったのは処理をコピペしてた所為
・このような体制で基幹系の超大規模開発をしてしまったことが原因
という感じだろうか。
特許庁の情報システムについて - 技術検証委員会の議事録 - myatsumoto blog (via tatsukii)(via yaruo)
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